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マラウイとザンビアを通してアフリカの現状を学んだ高2の英語授業

5月2日の高2の英語の授業にIC Netの山中氏を招いて、アフリカの現状について学びました。高校2年生のテキストには、マラウイの発明家として知られているウィリアム・カムクワンバについての紹介があります。カムクワンバはわずか14歳のときに、風力発電によってマシタラ村にある自宅で多少の電気製品を使えるようにしたことで、世界的に有名となりました。
生徒達は、青年海外協力隊員として、マラウイの隣国であるザンビアに教員として派遣された山中氏より、開発途上国の現状やアフリカの開発のために色々なことが可能であることを学びました。

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